2007/11/27

ゼロになるために

なんなんだここ2日間のアクセス数は。

当初は誰も見ていないことをいいことに
「好きなこと書いたれ~い  (ノ-_-)ノ 」
と始動した当ブログも、ま、ま、ま、まさか1日に60アクセスを誇る一大アミューズメントパークにまで成長するなんてよ…

ジャズ系の連中でここの存在を教えたのは福井と倉都だけだったような。

先日の泊まり込みで、みさっきーがこれ見てることが発覚した。
「つ、ついに現れたか!! ガガーン!! ( ̄ ̄ロ ̄ ̄;;)」
じゃあたぶんtakaoも見てるだろう。イーヒッヒッヒ!!

皆さん異論反論コメントしてくれていいんですよ。

いやぁ自動的に成長するもんですな。ビバITワールド。



閲覧者の増加の伴い執筆内容も制限を受けるかという思いもあってほぼ宣伝活動を行ってこなかったのだが、せっかく己の思想を紹介しているのだがら多くの人に見てもらいたいという気持ちもあって、ちょっと複雑ではあるが、実際は結構肯定的に捉えられている。


さてmixiでもお伝えした通り、本日Fotologueユーザーになり申した。

いや~いいすねこの本気Flash感。かっちょええし。
職人気質を見せつけられました。

ダーク2005の写真を公開しようという軽い気持ちでひょいひょいと門を開けたつもりだったが、
なんと中にいたのは虎の群れだった!!

他のユーザーが本気過ぎて、なにかしら「作品的な写真」をアップロードしないと
いけない雰囲気を感じてビビるいまさしさん

(″ロ゛) ウボァー

とりあえずたまたま研究室のPCに入っていた波照間島の海辺(いちおう自信作)をアップして
体裁だけでも整えておく。





写真の勉強なんて全くしたことないし、それで食べていくでもない。
でもビジュアルと呼ばれる分野には昔から人一倍敏感であることは気付いていた。

昔から身内には妙に褒められてきた経験が積もり積もって、
絵とか写真に関しては「人よりちょっと得意だけどねフフン」程度には思っていたのだけれど。


世の中、すごい才能がゴロゴロしとるもんである。
Fotologueを見て痛感したぞバカヤロー。( ̄△ ̄)/



ちょい時間ができたらこのツールに本気で取り組みたいですな。


結局俺は、赤の他人が俺の写真を見てどう思うかなんてまだ全然知らないのだ。


俺の本気を世の中に問う。
そこでようやく「ゼロ歩目」。


俺は哲夫んちでワイン片手にこの「ゼロ歩目」を踏みだすことがいかに重要かを説いた。

ゼロ歩目に立たないと、自分の才能が分からないからだ。

「お前は俺みたいなドジを踏むな」
俺は完全にこういうつもりで話していた。

西畠にはよく言われてたのによ、結局俺は何もしなかった。



ただ、俺だってまだ遅くない。

最後に火花を散らせるのであ~る。

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