2007/11/06

誤解という名の罪

完徹明けで内定式のため恵比寿に行った。


ボケが95%流されました。


か、悲しい…


くだらないことは「くだらねー」と言ってくれたいいのに、
そのうち「この人本気でくだらない」と思われるハメになりそうだ。

TOKYOはかくも恐ろしき街ナリか…!!(コロスケ)

ざわ… ざわ…


ボケがわかりにくいともっぱらの評判のいまさしさんは
関西ですらカンチガイされていることが多いので、このまま行くと
社会人3年目くらいで村八分にされる恐れがあります。

嫌われててもいいからとにかく自分の正当な評価を知りたいと思う人間なので、
(無理やり例を出すと、ごっつ点数低いと分かっていて、これを見せたら親に死ぬほど怒られるのが確実なテストでもとりあえず返却してほしいと思う気持ち)
俺にとって人生で一番恐怖することは「誤解される」ことである。

たとえ「お前は実にくだらない」と言われようが「お前は無限大にしょぼい」と言われようが、
(それが誤解でないと言いきれるのなら)
俺はそれを意見として頭に入れる。
そしてそれを解決するするために努力するのだ。

そんくらいの自負(≒自信)は手に入れた土佐男いまさしさん。



さて、どうやら忘年会にも呼ばれてしまうらしいので、
それまでに相手の得手不得手にしっかりと対応したコミュニケーション技術を身につけ、
一躍スターの座を獲得することにしよう。マル。

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