ようやくスメ35でましな写真が撮れはじめたワイ。
苦節現像140枚強…
くだらん写真に1万円以上かけてきたがそろそろ本領発揮といったところであ~る。

今日は起きたら頭痛がアホほど痛くてしかも修論進める予定だったから正直ダブルフォースリハには行く気がなかったのだが、行ったら行ったであのバンドで音出すのは最高におもろいし、帰りの電車ではまひょと一緒になれて至福の時間を過ごせたので行ってよかったワーイ。
Cherokieが弾けません。
話はうってかわって毎年NFにはあまりいい思い出が無い。
期待するだけしといて結局不完全燃焼で終わること山野如しであります。
あ、マスオでオオトリ務めた3回生の時はおもろかった。
自分らのライブであんなに人が盛り上がってくれるのは始めただったから。
ロック少年としては一つの夢を叶えたような気がする。
ジャズ系のNFではやりきった感など味わったことがない。
それはイベント自体が盛り上がらないというシステム上の問題が80%あるとしても、
そもそも「やりきろう」と思うバンドを組んでないのが20%はあるのかもしれない。
このバンドでがつんと一山あてたる!
と思うバンドは?
あ、ピストンがそうか。
4回生の時のピストン@定演は自分のライブのハイライトのうちの一つであります。
ただ4回生12月当時はジャズ系において精神的にあまりいい状態ではなかったので、
「イイ思い出」と単純に振り返るにはいかないところがある。
俺は何でこんなに焦っておるのだ。
ピストンももう活動してるとは言いがたい状態にあって、
やはり欲に支配されるのが人間か、あの興奮をもう一度体験したいのかもしれない。
学生最後のNF、ひいては定演。
結局「いまさしすげー」と言われたいのだな。わかりやす。
それは、昔より今のほうが絶対うまなってると自分で思うからこそなのであるなのである。
後輩がミゲルトリオやABTというレギュラーコンボを組みばりばり活躍している。
福井はベクトルズを始めた。
弾き語りでもやったろうか。
じゃなくて、俺には新日本人というコンボがある。
これをいかに「ザ・バンド」といえるまで昇華できるか。
毎度毎度言うが、これが学生最後の課題なのである。
バンドがないは俺の中でかなり期待したレギュラーバンドだったが、
東さんの都合であまり続けることはできないようだ。
俺はいっつも事後的に「こうすりゃよかった」が募る人間なので、
事前予測が極めて苦手な土佐っ子いまさし。そろそろ人間改革を果たすべき。
ジャズ系におけるいち演奏者として、後半年で「やりきった!」といえるにはどうしたらいいか。
というお話。
田原トリオしかり、新日本人しかり
しかしファンクもしたかったりする。ひえー
2007/10/14
家具を担いで大阪へ
時刻:
23:35
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