もう雪が嫌いでしょうがない。
あんなものクリスマスだけに降ればいいと思っている。
ただそれだとスキー産業に従事する方たちの収入源が断たれ、
雇用問題に深刻なダメージを及ぼすことになるので、
せっかく売り手市場となった就職活動が逆戻りするという危険を伴うこと必須であるし、
雪が降っているのを見るのは結構好きである。
俺がこう思うようになったのは恐らく原チャで移動するようになってからだ。
従って俺の周りだけ雪が避けて通るシステムの実現が望ましい。
以前この場所で「俺は誤解されるということが一番嫌だ」と言った。
それは自分がありのままでない状態であるからだ。
俺は100%という状態に美学を感じるのであって、
誤解されるという状態は100%でない。
だから嫌いだ。
雪や雨も同じであって、
晴れの日に100%の状態で運転できる現チャが雪や雨によって100%でなくなる。
前は見えないし路面は滑るしでいろいろなことを気にしないといけないし、
第一寒い。
だから嫌いだ。
ちなみにYUKIは大好きである。
未曾有の異常気象を目下経験中の京都では昨日も雪が降った。
そんな中センセイとの打ち合わせの日程を勘違いしたために
吉田-桂間を2往復するハメになり(計2時間半)、しかも単車の教習を2時間みっちり受けてしまった。
気が狂いそうになった。
その後ショメショメになりながらもリズム飲みに合流した。
エディと2時間ボケ続けた。
もうあいつとは1年間喋らなくていいな。
2年弱、敢えて封印してた真面目な話を全くしない飲み会というのも、
これはこれで寂しい気もする。
2008/02/28
YUKI
時刻:
16:04
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1 件のコメント:
あの飲み会のときの開放弦の指摘、ありがたかったです
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