基本的に、特定の曲を自分の思い出を結びつけるということをしない。
そんな俺だがこの季節になると決まって聞きたくなる曲がある。
槇原敬之「冬がはじまるよ」
最近になってようやくJポップの歌詞を真面目に聴くようになったが、これを初めて聞いた中学2年くらいのころから、歌詞が意味するところと楽曲が持つ雰囲気ががっちりかみ合った曲として記憶している。
俺がそう思える音楽を残しているのは槇原敬之とBlankey Jet Cityくらいだ。
2008/11/17
勇気だけじゃできないことがある
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0:20
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