最近の人生論は、「常に笑っておけばすべて楽しい」だったが、
どうもそうでもない気がしてきた。
ほどほどがいい。
さて、
4月で退社する堀尾さんの送別会をなぜか俺が企画することになった。
それが今日あった。
1次会と2次会の手配からプレゼントの企画、会場の誘導まで、全仕事の97%を俺がした。
結構好きな先輩だったので、わりと全力でやった。
なんというか、だいぶ成功した。
就活でよくみる、仕事をして一番うれしい瞬間は?という質問に、大抵のやつが
「感謝されたとき」
とか答えている。
はっきり言ってあんなの全部嘘やと思っていたが、
どうもそうではいかもしれない。
今日何十人という人にありがとうと言われ
正直言って相当嬉しかった。
ずっと主役になりたいというつもりで学生時代を過ごしたが、
徹底的な黒子という役もわりと楽しい。
おお、俺はベーシストだったのだ。
しかし大人数が苦手なのは相変わらず。
2~6人ぐらいが丁度いいや。
2008/04/26
FEVER
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5:10
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